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とちぎの野菜

 栃木県は首都圏に近い立地を活かし、毎日の食卓にかかせない野菜をお届けしています。代表的な作物は、トマト、きゅうり、なす、ねぎ、にらなど。また、冬季の豊富な日照の恵みによる施設園芸も盛んです。

| トマト | きゅうり | なす | ねぎ | にら | 野菜サポーター |

とちぎのトマト

【特徴】
栃木県のトマトは、肥沃な大地と澄んだ水、冬の豊富な日照時間に恵まれており、ハウスなどの施設を中心に生産されています。
また、とちぎのトマトは1年中生産されておりますが、11月から6月に収穫される冬春トマトが最も生産が多く、3月から6月に最盛期を迎えます。
一般的な大玉トマトの他、高糖度トマト、ミニ・中玉・房なりトマトなども生産されています。

とちぎのきゅうり

【特徴】
栃木県のきゅうりは、冬から初夏にかけて収穫する冬春きゅうりを始め、初夏どり、夏どり、秋どりなど、色々な作型を組み合わせることにより、1年中生産されています。
軟らかく、みずみずしく味わいがあるのが特徴です。

とちぎのなす

【特徴】
栃木県のなすは、県内各地で生産されています。最もおいしい夏秋なすは、全国でもトップクラスの生産量を誇ります。とちぎのなすの魅力は「鮮度」。早朝から収穫し、立地を活かして首都圏に運ばれます。
また、近年では11月から6月にかけ生産される冬春なすも増加し、1年を通して生産しています。

とちぎのねぎ

【特徴】
栃木県のねぎは、県内各地で生産されています。土作りにこだわり、軟らかく甘いねぎを作っています。
栃木県内には特徴的なねぎが数多くあり、大田原など県北地方を中心に栽培される「那須の白美人ねぎ」、宇都宮北西部の「新里ねぎ」、栃木市の「宮ねぎ」などがあります。

とちぎのにら

【特徴】
栃木県のにらは、県内各地で生産されており、全国第2位の生産量を誇ります。
とちぎのにらは、11月から3月に収穫される冬にらと、4月から10月に収穫される夏にらがあり、1年を通して出荷しています。食感が良く、栄養たっぷりでスタミナ抜群です。

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